第14話:女性にこだわった東修平前四條畷(しじょうなわて)市長が参議院選挙前に撒き散らした偽・誤情報
東修平前四條畷市長は、自身も立候補した令和7年の参議院選挙前に外国人犯罪統計に関する虚偽情報を拡散しました。
令和8年5月現在、こちらからの問い合わせに対する返答はありません。
目次
選挙前のショート動画に埋め込まれた偽・誤情報
- トリック1:外国人検挙者数は下がり続けている、あるいは保たれているという偽・誤情報
- トリック2:犯罪率から検挙率へ話をすり替え
- トリック3:荒唐無稽な極小検挙率
- トリック4:外国人検挙率・日本人検挙率という謎情報
- トリック5:「在留資格停止など、行政違反も含まれている」という誤魔化し
- トリック6:検挙率に行政処分が含まれるかのような謎説明
- トリック7:「犯罪率だけでは見えない事実」という謎結論
- トリック8:「外国人の方が検挙率が高い」という妙に納得感のある謎理論
あずま修平前四條畷市長はどんな人物でなぜ偽・誤情報を選挙前に拡散したか
- 仮説①:あずま修平前四條畷市長犯罪率と検挙率を混同していた説
- 仮説②:人工知能を駆使したなりすまし説
- 仮説③:多様性推進のためにテキトーな数字を拡散した説
動機は不明。偽・誤情報拡散は明白。
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