永吉希久子教授
https://jww.iss.u-tokyo.ac.jp/mystaff/nagayoshi.html

永吉希久子教授は、中央公論新社から出版した移民と日本社会 データで読み解く実態と将来像で、 虚偽情報や不当と考えられる表現を繰り返し用いています。

永吉教授は、この書籍出版により第37回大平正芳記念賞を受賞したそうですが、同書には重大な虚偽情報が複数含まれていると考えられます。

東京大学の情報によれば、永吉希久子教授は、上智大学や立教大学といったキリスト教系の宗教大学での教育に携わっていたそうです。

財務省で「移民と日本 データで読み解く実態と将来像」という発表をした形跡も確認されています。 後藤可那子氏や森友理氏を通した、政府判断への影響力が推察されます。

また、永吉希久子教授の共同研究者である早稲田大学の田辺俊介教授は、 令和7年(西暦2025年)の参議院選前で朝日放送テレビで外国人犯罪統計に関する虚偽情報を拡散した要注意人物です。

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